ソフト99コーポレーション(4464)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 22億9299万
- 2009年3月31日 -20.99%
- 18億1159万
- 2010年3月31日 +58.77%
- 28億7623万
- 2011年3月31日 -47.43%
- 15億1190万
- 2012年3月31日 +39.36%
- 21億705万
- 2013年3月31日 -2.3%
- 20億5856万
- 2014年3月31日 +24.5%
- 25億6281万
- 2015年3月31日 -18.16%
- 20億9737万
- 2016年3月31日 +11.11%
- 23億3033万
- 2017年3月31日 -12.87%
- 20億3038万
- 2018年3月31日 +18.98%
- 24億1571万
- 2019年3月31日 -1.58%
- 23億7760万
- 2020年3月31日 +9.62%
- 26億631万
- 2021年3月31日 +23.37%
- 32億1548万
- 2022年3月31日 -3.87%
- 30億9091万
- 2023年3月31日 -15.26%
- 26億1934万
- 2024年3月31日 +44.01%
- 37億7204万
- 2025年3月31日 +12.59%
- 42億4682万
- 2026年3月31日 -17.61%
- 34億9912万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/25 10:20
「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、3,499百万円の流入(前年同期は4,246百万円の流入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が4,199百万円、減価償却費が1,175百万円、棚卸資産が253百万円増加したことや、公開買付関連費用の支払額334百万円、法人税等の支払額1,361百万円などを要因としております。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、1,128百万円の支出(前年同期は2,260百万円の支出)となりました。これは主に、不動産関連セグメントの新施設『アマテラス』の建設工事などによる支出1,633百万円、投資有価証券の取得による支出795百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入1,297百万円などを要因としております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/25 10:20
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「固定資産売却損益(△は益)」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△8,307千円は、「固定資産売却損益(△は益)」△3,756千円、「その他」△4,551千円として組替えております。