ソフト99コーポレーション(4464)のソフトウエアの推移 - 通期
連結
- 2024年3月31日
- 1億1979万
- 2025年3月31日 +693.43%
- 9億5046万
- 2026年3月31日 -20.77%
- 7億5309万
個別
- 2008年3月31日
- 6949万
- 2009年3月31日 -24.02%
- 5280万
- 2010年3月31日 +46.58%
- 7740万
- 2011年3月31日 -30.8%
- 5355万
- 2012年3月31日 -27.32%
- 3892万
- 2013年3月31日 +24.36%
- 4841万
- 2024年3月31日 -5.86%
- 4557万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 8億9688万
- 2026年3月31日 -26.13%
- 6億6250万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数の( )は、臨時雇用者数の当連結会計年度の期末人員を外数で記載しております。2026/06/25 10:20
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、車両運搬具、リース資産、ソフトウエア及び建設仮勘定であります。
3.上海速特99化工有限公司(在外子会社)の土地使用権(9,693㎡)は、1994年11月より50年間の使用契約であります。なお、この在外子会社における製品製造は、外部協力工場へ委託しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/25 10:20
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 116 工具、器具及び備品 46 ソフトウエア 435 ソフトウエア 24 撤去費用等 185,576 撤去費用等 11,069 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/25 10:20
当社グループは、主として継続的に収支の把握がなされる事業内容又は事業所単位に基づき資産のグルーピングを行い、賃貸用資産及び使用の見込みがない遊休資産は原則として物件ごとに個別のグループとし、独立したキャッシュ・フローを生み出さない本社及び厚生施設等については各社の共用資産としております。場所 用途 種類 大阪府東大阪市 洗車場(注1) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産、ソフトウエア、その他無形固定資産 兵庫県尼崎市 飲食店舗(注2) 建物及び構築物 東京都江東区 事業用資産(注3) その他有形固定資産、ソフトウエア
収益性が低下し投資の回収が見込めなくなった上記資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額196,445千円を減損損失(特別損失)に計上しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- TPMS(Tire Pressure Monitoring System:タイヤ空気圧監視装置)の企画・開発・販売におきましては、既存の得意先様へのメンテナンスサービスの推進に加え、TPMSで得られる空気圧データを活用した運転管理サービスの推進により、提供価値の拡充に努めてまいります。2026/06/25 10:20
電子機器・ソフトウエア開発販売におきましては、従来取り組んできたインフラ設備に対する開発販売の知見を活かし、消費者向け製品の開発に積極的に取り組んでまいります。
〈ポーラスマテリアル〉