建設仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 1364万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 3億5506万
個別
- 2015年3月31日
- 1364万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 3億5506万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 現在休止中の主要な設備はありません。2016/06/22 9:59
2. 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。
なお、上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/06/22 9:59
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 工具、器具及び備品 22 千円 423 千円 建設仮勘定 - 千円 317 千円 その他(無形固定資産) 934 千円 - 千円 - #3 製造原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2016/06/22 9:59
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 建設仮勘定 37,123 27,923 消耗品費 3,353 2,569
フィルム製品 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、生産体制の強化・合理化、品質体制の強化のための設備投資に加え、研究開発用機器への投資も行いました。2016/06/22 9:59
当連結会計年度の設備投資等は、有形固定資産と無形固定資産の総額で11億24百万円(建設仮勘定を除く)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このうち流動資産合計は、前連結会計年度末と比べ3億71百万円増加し、135億97百万円となりました。これは主に、現金及び預金が4億47百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が4億39百万円、商品及び製品が2億66百万円、仕掛品が98百万円増加したことによるものです。2016/06/22 9:59
固定資産合計は、前連結会計年度末と比べ1億76百万円増加し、109億35百万円となりました。これは主に、退職給付制度の負担比率変更及び割引率の変動の影響等により退職給付に係る資産が1億96百万円、建物及び構築物(純額)が1億89百万円減少した一方で、建設仮勘定が3億41百万円、機械装置及び運搬具(純額)が2億61百万円増加したことによるものです。
② 負債の部