繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億7374万
- 2021年3月31日 +7.04%
- 2億9300万
個別
- 2020年3月31日
- 2億1721万
- 2021年3月31日 +32.28%
- 2億8733万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 11:38
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 ゴルフ会員権評価損 9,333千円 7,735千円 繰延税金負債合計 △95,825千円 △94,065千円 繰延税金資産の純額 217,217千円 287,335千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 11:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が147,736千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社Taisei Lamick Malaysia Sdn. Bhd.において、税務上の繰越欠損金の増加及び回収可能性の再検討に伴う回収不能額の増加により、評価性引当額を追加的に認識したものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 ゴルフ会員権評価損 9,333 千円 7,735 千円 繰延税金負債合計 △307,064 千円 △255,363 千円 繰延税金資産の純額 254,484 千円 274,628 千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/06/24 11:38
当社では、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症に関しては、不確実性が高く、収束時期等を予測することが困難ではありますが、当社事業への影響は翌事業年度以降も一定期間にわたり継続すると仮定して、会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/06/24 11:38
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症に関しては、不確実性が高く、収束時期等を予測することが困難ではありますが、当社事業への影響は翌連結会計年度以降も一定期間にわたり継続すると仮定して、会計上の見積りを行っております。