売上高
個別
- 2023年9月30日
- 60億4257万
- 2024年9月30日 +4.76%
- 63億3023万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/08 11:19
用途別品目 売上高(千円) プリント基板・半導体搭載基板用 2,271,513 コネクター・マイクロスイッチ用 1,221,680 リードフレーム用 2,346,497 その他 202,881 合計 6,042,571
当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)地域別 売上高(千円) 日本 2,496,556 台湾 1,096,463 韓国 274,251 シンガポール・マレーシア 1,235,961 中国 301,410 その他の地域 637,928 合計 6,042,571
用途別品目 売上高(千円) プリント基板・半導体搭載基板用 2,965,868 コネクター・マイクロスイッチ用 969,812 リードフレーム用 2,265,049 その他 129,503 合計 6,330,234 地域別 売上高(千円) 日本 3,289,497 台湾 1,331,499 韓国 244,246 シンガポール・マレーシア 729,066 中国 293,675 その他の地域 442,249 合計 6,330,234 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社におきましては、プリント基板・半導体搭載基板用めっき薬品について、パソコン向けやメモリ向けで足踏み感が見られましたが、生成AI関連の半導体パッケージやモジュール向けで堅調を維持し、スマートフォン向けで底堅く推移しました。コネクタ用めっき薬品の販売については、スマートフォン向けで好調に推移しましたが、産業機械向けは低迷し、車載向けでは停滞感が見られました。リードフレーム用めっき薬品については、スマートフォンやパソコン、家電向けで徐々に回復してきましたが、売上についてはパラジウム価格下落の影響を受けて減収となりました。2024/11/08 11:19
その結果、売上高は6,330百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は266百万円(前年同期比74.1%増)、経常利益は359百万円(前年同期比37.2%増)、中間純利益は822百万円(前年同期比306.4%増)となりました。
売上高の用途品目別内訳は、プリント基板・半導体搭載基板用2,965百万円、コネクター・マイクロスイッチ用969百万円、リードフレーム用2,265百万円、その他129百万円です。