ハーバー研究所(4925)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億7220万
- 2009年3月31日 +258.4%
- 9億7556万
- 2010年3月31日 -62.83%
- 3億6259万
- 2011年3月31日 +13.5%
- 4億1154万
- 2012年3月31日 +65.84%
- 6億8249万
- 2013年3月31日 +122.99%
- 15億2191万
- 2014年3月31日 +1.2%
- 15億4014万
- 2015年3月31日
- -1億7875万
- 2016年3月31日
- 19億707万
- 2017年3月31日 -21.59%
- 14億9531万
- 2018年3月31日 +78.62%
- 26億7095万
- 2019年3月31日 -28.05%
- 19億2181万
- 2020年3月31日 -64.85%
- 6億7550万
- 2021年3月31日 -20.84%
- 5億3471万
- 2022年3月31日 +220.63%
- 17億1444万
- 2023年3月31日 -96.74%
- 5595万
- 2024年3月31日
- -5億8792万
- 2025年3月31日
- 16億2101万
- 2026年3月31日 -23.68%
- 12億3718万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりです。2025/06/19 10:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、1,621,011千円となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益635,745千円の計上に加え、売上債権の減少72,309千円及び棚卸資産の減少791,891千円が資金の増加要因となったことによるものです。一方で、仕入債務の減少66,143千円は資金の減少要因となりました。