構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 4363万
- 2014年3月31日 -38.59%
- 2679万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2014/06/23 9:16
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 3,401千円 443千円 機械装置及び運搬具 5,333 - - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2014/06/23 9:16
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 5,049千円 20,378千円 機械装置及び運搬具 8,191 3 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2014/06/23 9:16
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 728,685千円 689,140千円 土地 464,561 464,561
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産、遊休資産にグルーピングしています。2014/06/23 9:16
信州製薬株式会社の事業用資産については、解散の意思決定を行ったことに伴い除却予定となった固定資産に関しましては、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(89,195千円)として特別損失に計上しています。その内訳は、建物及び構築物62,136千円、その他7,414千円及び土地19,644千円です。
株式会社エイチプラスビイ・ライフサイエンスの事業用資産については、工場の売却の意思決定を行ったことに伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(76,813千円)として特別損失に計上しています。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/23 9:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~10年
定額法を採用しています。