営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 24億25万
- 2019年3月31日 +28.95%
- 30億9504万
個別
- 2018年3月31日
- 16億5236万
- 2019年3月31日 +38.45%
- 22億8774万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/17 9:08
企業として、売上及び利益を安定的な成長軌道に乗せるためには、売上規模をより一層拡大していくことが肝要と認識しており、売上高200億円の実現をめざすとともに、売上高営業利益率の向上を重要な経営指標として重視し、早期に20%台の売上高営業利益率を達成することを目標としています。
(4)経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は4,740,897千円(同4.3%増)となりました。販売費及び一般管理費は、広告宣伝・販売促進費が4,874,420千円(同7.5%増)、その他経費が6,543,196千円(同2.1%増)、合計11,417,617千円(同4.4%増)となっております。2019/06/17 9:08
これらの結果、営業利益は3,095,043千円(同28.9%増)、経常利益は3,100,722千円(同29.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,088,478千円(同30.7%増)となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っています。