繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億5837万
- 2020年3月31日 +14.47%
- 1億8129万
個別
- 2019年3月31日
- 5971万
- 2020年3月31日 +2.91%
- 6145万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/30 10:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 繰延税金資産 未払事業所税 1,186千円 1,137千円 繰延税金負債合計 △53,258 △52,541 繰延税金資産の純額 59,718 61,454 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/30 10:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産に係る未実現利益 79,661千円 118,540千円 繰延税金負債合計 △69,779 △69,062 繰延税金資産の純額 158,379 181,294 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表を作成するにあたり重要となる会計方針については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しておりますが、連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2020/06/30 10:23
a.繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の計上にあたっては、回収可能性を考慮して、繰延税金資産総額から評価性引当額を減額しております。繰延税金資産の回収可能性については、当社グループの業績の推移などから将来の課税所得を合理的に見積り判断しておりますが、今後、課税所得の予測に影響を与える変化が生じた場合には、繰延税金資産の回収可能性が変動する可能性があります。