四半期報告書-第41期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症において、2023年5月には感染症法上の分類が5類に引下げられ、経済活動は回復に向かう事が予想されます。これにより、新型コロナウイルス感染症の影響は減少していくとの仮定を置き、会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響は未だ不確実性もあり、今後の状況により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える場合があります。
(繰延税金資産の取り崩し)
当第3四半期連結会計期間末において、将来の業績動向等を踏まえた最善の見積りを行い、当社の繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産189,343千円を取り崩し、同額を法人税等調整額に計上しました。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症において、2023年5月には感染症法上の分類が5類に引下げられ、経済活動は回復に向かう事が予想されます。これにより、新型コロナウイルス感染症の影響は減少していくとの仮定を置き、会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響は未だ不確実性もあり、今後の状況により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える場合があります。
(繰延税金資産の取り崩し)
当第3四半期連結会計期間末において、将来の業績動向等を踏まえた最善の見積りを行い、当社の繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産189,343千円を取り崩し、同額を法人税等調整額に計上しました。