売上高
連結
- 2014年8月31日
- 137億2789万
- 2015年8月31日 +5.01%
- 144億1522万
個別
- 2014年8月31日
- 104億735万
- 2015年8月31日 +7.81%
- 112億2025万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/11/25 15:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,371,031 6,778,898 10,281,646 14,415,229 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 167,209 328,155 594,014 955,769 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ヘルスケア事業」は、健康食品・化粧品の製造販売及びOEM供給を行っております。「医薬品事業」は、漢方医療用医薬品・一般用医薬品の製造販売及びジェネリック医薬品の販売を行っております。2015/11/25 15:15
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
上海亜沛希商貿易有限公司
連結の範囲から除いた理由
同社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/11/25 15:15 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/11/25 15:15 - #5 業績等の概要
- 当社グループが属する健康食品市場は、広告投入による顧客獲得競争や価格競争の面で企業間の競争は一段と激しさを増しており、厳しい経営環境が続いております。本年4月に開始された機能性表示食品制度は、9月末時点で大手企業を中心に96件の届出が受理されており、対応商品の上市、広告展開が始まっております。2015/11/25 15:15
このような状況下、当社グループは基幹事業であるOEM部門が、新たな分野のスムージーやゼリーなど一般食品寄り製品を拡販し好調に推移したことから、売上高は14,415百万円(前期比5.0%増)となりました。損益面については、不採算店舗などの閉鎖効果が加わり経費節減が図れたことから、営業利益は951百万円(前期比68.5%増)、経常利益は892百万円(前期比75.7%増)となりました。また、当期純利益につきましては、投資有価証券売却益などの特別利益が計上されたこともあり、605百万円(前期比114.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 経営成績の分析2015/11/25 15:15
① 売上高回 次 第34期 第35期 増減額 決算年月 平成26年8月 平成27年8月 <連結経営指標> 売上高(千円) 13,727,896 14,415,229 687,332 営業利益(千円) 564,527 951,194 386,667
当連結会計年度の売上高は、14,415百万円(前連結会計年度比5.0%増)となりました。これは当社グループの基幹事業であるOEM部門において、スムージーやゼリーなど一般食品寄り製品の拡販に注力し、前連結会計年度比12.5%増となったことが寄与したものであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2015/11/25 15:15
前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,924,082千円 2,865,032千円 売上原価 107,453千円 110,199千円