- 2927
- 2026/09/08
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 8.09倍
- 2010年以降
- 6.26-45.91倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.69-1.87倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 9.57%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/04/14 9:31
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △252,545 四半期連結損益計算書の営業利益 352,764
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/04/14 9:31
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △255,270 四半期連結損益計算書の営業利益 535,714 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する健康食品市場は、インバウンド需要やスーパーフード、機能性表示食品が追い風となり回復基調となったものの、依然として、企業間の競争は広告投入による顧客獲得競争や価格競争の面で激しく、厳しい経営環境が続いております。2016/04/14 9:31
このような状況の下、当社グループは主軸OEM部門が、第1四半期に青汁やスムージーなどの一般食品寄り商品が好調に推移し大幅な増収となったことに加え、競合激化などにより近年苦戦を強いられてきた他部門においても前年同期の売上高を上回ったことから、当第2四半期の連結売上高は7,417百万円(前年同期比9.4%増)となりました。損益については、増収による売上総利益の増加が影響し、営業利益は535百万円(前年同期比51.9%増)、経常利益は499百万円(前年同期比52.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は339百万円(前年同期比58.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。