AFC-HDアムスライフサイエンス(2927)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年2月28日
- 4億4110万
- 2011年2月28日 +5.23%
- 4億6418万
- 2012年2月29日 -24.07%
- 3億5247万
- 2013年2月28日 +36.35%
- 4億8059万
- 2014年2月28日 -26.94%
- 3億5114万
- 2015年2月28日 +0.46%
- 3億5276万
- 2016年2月29日 +51.86%
- 5億3571万
- 2017年2月28日 -14.9%
- 4億5587万
- 2018年2月28日 +13.32%
- 5億1658万
- 2019年2月28日 +15.86%
- 5億9849万
- 2020年2月29日 -5.55%
- 5億6527万
- 2021年2月28日 +79.73%
- 10億1600万
- 2022年2月28日 -55.62%
- 4億5094万
- 2023年2月28日 +50.42%
- 6億7829万
- 2024年2月29日 +50.89%
- 10億2346万
- 2025年2月28日 +26.52%
- 12億9489万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△254,914千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。2024/04/15 15:07
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。また、各セグメント利益は、のれんの償却(百貨店事業:45,705千円、飲食事業:30,789千円、その他事業:1,827千円)控除後になります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。また、各セグメント利益は、のれんの償却(百貨店事業:45,705千円、飲食事業:33,552千円、その他事業:19,038千円)控除後になります。2024/04/15 15:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2024/04/15 15:07
当社グループは、健康食品、化粧品及び医薬品の製造販売事業を核として、飲食業と合わせた観光事業、建設業と合わせた不動産開発事業を三本の柱に注力しております。昨年4月に開校した日本語学校に合わせ、旅行業、観光事業を昨年1月よりスタートさせ、また、ベトナム国の給食事業企業を昨年1月に連結子会社化いたしました。さらに、昨年8月中国重慶市に販売子会社を新設、昨年10月に不動産事業、建設事業、飲食事業等を展開する国内企業を連結子会社化し、売上規模の拡大を図りました。 業績につきましては、ヘルスケア事業におけるOEM及び海外販売の増収により、連結売上高は14,542百万円(前年同期比116.9%)となりました。利益面につきましては、増収効果により売上総利益が増加し、営業利益は1,023百万円(前年同期比150.9%)、経常利益は1,060百万円(前年同期比149.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は641百万円(前年同期比155.0%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。