営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 4億5310万
- 2023年2月28日 +49.7%
- 6億7829万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/04/14 15:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △302,136 四半期連結損益計算書の営業利益 453,103
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/04/14 15:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △254,914 四半期連結損益計算書の営業利益 678,295 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、新業態への進出による経営の多角化と自社グループ内に様々な業態を持つことにより、自社グループ内で全てを完結する複合企業体を目指しております。本年4月に開校した日本語学校に合わせ、旅行業、観光事業を1月よりスタートさせ、また、ベトナム国の給食事業企業を1月に連結子会社化いたしました。2023/04/14 15:04
業績につきましては、好調を維持した医薬品事業が増収増益となったことに加え、コロナウイルス感染症の影響から立ち直りをみせている百貨店事業や飲食事業が増収となり、連結売上高は12,444百万円(前年同期比111.1%)となりました。利益面につきましては、増収効果により売上総利益が増加、営業利益は678百万円(前年同期比149.7%)となりました。一方、経常利益については、営業利益増益影響により708百万円(前年同期比110.2%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は414百万円(前年同期比134.7%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。