営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 5億1658万
- 2019年2月28日 +15.86%
- 5億9849万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/04/12 9:31
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △273,743 四半期連結損益計算書の営業利益 516,586
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/04/12 9:31
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △200,930 四半期連結損益計算書の営業利益 598,495 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する健康食品市場は、インバウンド需要の好調などにより、緩やかな成長基調を維持しております。近年、主力顧客層である高齢者層に加え、不足しがちな栄養素の補給や引き締まった身体づくり、スポーツのパフォーマンス向上を目的として、若年層における需要も増えております。2019/04/12 9:31
このような状況の下当社グループでは、前期に引き続き青汁などの定番商材の好調に加え、乳酸菌関連商材が伸長したOEM部門が牽引し、当第2四半期の連結売上高は8,338百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は598百万円(前年同期比15.9%増)、経常利益は617百万円(前年同期比22.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、連結子会社において固定資産売却益を計上した影響も加わり、502百万円(前年同期比48.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。