営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 5億9849万
- 2020年2月29日 -5.55%
- 5億6527万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/04/14 9:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △200,930 四半期連結損益計算書の営業利益 598,495
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/04/14 9:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △287,109 四半期連結損益計算書の営業利益 565,279 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する健康食品市場は、中国越境ECの規制強化などによりインバウンド消費が失速するなど軟調となったものの、近年は、主力ユーザーである中高年齢層に加え、引き締まった身体づくりや栄養補給を目的として、若年層における需要が続いております。2020/04/14 9:06
このような状況の下当社グループでは、美容商材の伸長により海外部門の売上高が前年同期の2倍となったものの、前年同期に好調であった乳酸菌・酵母関連商品の受注減少などによりOEM部門が減収となり、当第2四半期の連結売上高は7,892百万円(前年同期比5.3%減)、営業利益は565百万円(前年同期比5.5%減)、経常利益は567百万円(前年同期比8.1%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益の減少の影響も加わり、352百万円(前年同期比29.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。