営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 4億5587万
- 2018年2月28日 +13.32%
- 5億1658万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/04/13 13:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △261,688 四半期連結損益計算書の営業利益 455,878
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/04/13 13:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △273,743 四半期連結損益計算書の営業利益 516,586 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する健康食品市場は、機能性表示食品の増加などにより、緩やかな成長基調を維持しております。定番商材の青汁や腸内環境の健康に対する関心の高まりから乳酸菌が堅調に推移しており、また、不足しがちな栄養素を補うことや引き締まった身体づくりを目的として若年層への広がりも見られました。2018/04/13 13:30
このような状況の下当社グループでは、基幹事業であるOEM部門の売上高が、青汁の好調及び、乳酸菌や酵母の関連商品の伸長により、二桁増となったことが寄与し、当第2四半期の連結売上高は7,723百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は516百万円(前年同期比13.3%増)、経常利益は504百万円(前年同期比14.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した特別損失が無くなった影響などにより、338百万円(前年同期比48.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。