建物(純額)
個別
- 2017年8月31日
- 22億5947万
- 2018年8月31日 -4.13%
- 21億6605万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2018/11/27 15:21
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳2018/11/27 15:21
前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 建物及び構築物 ― 652千円 機械装置及び運搬具 1,743千円 ― - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2018/11/27 15:21
前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 建物及び構築物 21,094千円 ― 機械装置及び運搬具 11,977千円 282千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2018/11/27 15:21
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 建物及び構築物 2,270,713千円 2,174,227千円 土地 2,616,781千円 2,616,781千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)2018/11/27 15:21
営業キャッシュ・フローの低下等により、次の資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(土地133,141千円、建物及び構築物9,839千円)に計上しております。
医薬品の製造販売事業を営む連結子会社は、事業用資産については管理会計上の区分を基に、主として工場単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 愛知県名古屋市港区 物流センター 土地、建物及び構築物 119,973 愛知県名古屋市天白区 医薬品製造工場 土地、建物及び構築物 23,008 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/11/27 15:21
当連結会計年度末における固定資産合計は、前連結会計年度末に比べ400百万円増加し、8,853百万円となりました。この増加要因は主として、建設仮勘定が229百万円減少した反面、投資有価証券が318百万円増加したことに加え、日本語の建設や工場機械の取得などにより、建物及び構築物(純額)が237百万円、機械装置及び運搬具(純額)が105百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注) 1. 上記金額には消費税等は含まれておりません。
2. 主としてハードカプセル充填機の増設に投資するものであり、この投資により、ハードカプセル充填工程の生産能力が約25%増加します。
3. 主として顆粒の製造機械である造粒機械及び錠剤の製造機械である打錠機械の増設に投資するものであり、この投資により、造粒工程の生産能力が約30%、打錠工程の生産能力が約10%増加します。なお、顆粒の製造機械である造粒機械については、平成30年9月に設置を完了し、同月より生産を開始しております。
4. 主として健康補助食品GMP※の認定取得のための工場建物の改築に投資するものであります。
※平成15年の食品衛生法の改正に伴い健康被害を未然に防止するため公益財団法人 日本健康・栄養食品協会が審査・工場認証を行う適正製造規範
5. オリジナル原料開発のための施設であります。
6. 現時点では完成後の増加能力については、合理的に算定できませんので記載しておりません。
7. 「当社からの投融資資金」は、当社が増資資金を子会社へ投融資するものであります。2018/11/27 15:21