AFC-HDアムスライフサイエンス(2927)の新株予約権の推移 - 四半期
連結
- 2014年2月28日
- 3987万
- 2014年5月31日 +98.65%
- 7921万
- 2014年8月31日 +50%
- 1億1882万
- 2014年11月30日 +32.48%
- 1億5741万
- 2015年2月28日 -38.5%
- 9680万
- 2015年5月31日 -40.18%
- 5791万
- 2015年8月31日 -24.8%
- 4355万
- 2015年11月30日 -74.15%
- 1125万
- 2021年2月28日 +167.62%
- 3012万
- 2021年5月31日 +100%
- 6025万
- 2021年8月31日 +49.59%
- 9013万
- 2021年11月30日 +33.33%
- 1億2018万
- 2022年2月28日 -74.03%
- 3120万
- 2022年5月31日 -14.89%
- 2656万
- 2022年8月31日 -7.5%
- 2456万
- 2022年11月30日 -95.95%
- 99万
- 2023年8月31日 -100%
- 0
- 2023年11月30日
- 7821万
- 2024年2月29日 -79.9%
- 1572万
- 2024年5月31日 -31.84%
- 1071万
- 2024年8月31日 -13.87%
- 922万
- 2025年8月31日 -93.56%
- 59万
- 2025年11月30日 -46.63%
- 31万
- 2026年2月28日 -97.16%
- 9,000
個別
- 2014年8月31日
- 1億1882万
- 2015年8月31日 -63.35%
- 4355万
- 2021年8月31日 +106.98%
- 9013万
- 2022年8月31日 -72.74%
- 2456万
- 2024年8月31日 -62.43%
- 922万
- 2025年8月31日 -93.56%
- 59万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2024/04/15 15:07
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストックオプション制度の内容】2024/04/15 15:07
(注) 1.新株予約権の目的たる株式は当社普通株式とし、各新株予約権の目的である株式の数(以下、「付与株式数」という。)は、100株とする。決議年月日 2023年11月28日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社及び当社子会社取締役(監査等委員である取締役を除く。)並びに使用人 計46名 新株予約権の数(個) 1,000(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 100,000(注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円) 1(注)2 新株予約権の行使期間 2023年12月1日から2024年11月30日までとする。ただし、権利行使期間の最終日が当社の休日に当たるときは、その前営業日を最終日とする。 新株予約権の行使により株式を発行する場合の発行価格及び資本組入額(円) 該当事項はありません。(注)3 新株予約権の行使の条件 (注)4 新株予約権の譲渡に関する事項 譲渡による新株予約権の取得については、当社取締役会の承認を要するものとする。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 (注)5
ただし、当社が、株式分割(当社普通株式の無償割当てを含む。以下同じ。)または株式併合を行う場合、次の算式により付与株式数を調整するものとする。なお、かかる調整は新株予約権のうち、当該時点で権利行使または消却されていない新株予約権にかかる付与株式数についてのみ行われ、調整の結果1株未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 - #3 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2024/04/15 15:07
該当事項はありません。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/04/15 15:07
項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2023年2月28日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2024年2月29日) 普通株式増加数(株) 5,316 15,128 (うち新株予約権(株)) (5,316) (15,128) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―