構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 2862万
- 2014年3月31日 -10.45%
- 2563万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 5~38年2014/06/30 9:26
構築物 5~45年
機械及び装置 3~8年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/30 9:26
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 1,055千円 0千円 機械装置及び運搬具 5,961 1,956 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 過年度に取得した資産のうち、国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであり、連結貸借対照表計上額は、この圧縮記帳額を控除しております。2014/06/30 9:26
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 196,907千円 196,907千円 機械装置及び運搬具 109,896 101,881 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/06/30 9:26
当社グループは、原則として事業用資産についてはセグメントを基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 中国深圳市JCU科技(深圳)有限公司 製造設備他(新規事業) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
JCU科技(深圳)有限公司においては過去継続して営業損失を計上しており、将来の業績回復も不確定であることから、製造設備他について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、119,747千円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物706千円、機械装置及び運搬具118,716千円、工具、器具及び備品323千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/30 9:26
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 3~10年