四半期報告書-第55期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(企業結合等関係)
当第3四半期連結会計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 PROGRESSIVE JCU CHEMICALS PVT. LTD.
事業の内容 薬品事業、装置事業及び新規事業
② 企業結合を行った主な理由
当社主導でインドにおける当社製品の日系顧客向け販売体制を強化することを目的としております。
③ 企業結合日
平成26年11月7日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後の企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 40%
企業結合日に追加取得した議決権比率 60%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社による、現金を対価とする株式取得であることによります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年9月30日をみなし取得日としており、かつ、当該子会社については、平成26年9月30日現在の財務諸表を基礎として連結決算を行っているため、企業結合日以後の被取得企業の業績は第4四半期連結会計期間から計上されることになります。
なお、被取得企業は持分法適用関連会社であったため、平成26年1月1日から平成26年9月30日までの期間については、持分法による投資損益として計上しております。
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 15,138千円
取得原価 15,138千円
(4) 被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
段階取得に係る差損 4,064千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
1,740千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
金額的重要性が乏しいため当四半期連結会計期間で一括償却しております。
当第3四半期連結会計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 PROGRESSIVE JCU CHEMICALS PVT. LTD.
事業の内容 薬品事業、装置事業及び新規事業
② 企業結合を行った主な理由
当社主導でインドにおける当社製品の日系顧客向け販売体制を強化することを目的としております。
③ 企業結合日
平成26年11月7日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後の企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 40%
企業結合日に追加取得した議決権比率 60%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社による、現金を対価とする株式取得であることによります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年9月30日をみなし取得日としており、かつ、当該子会社については、平成26年9月30日現在の財務諸表を基礎として連結決算を行っているため、企業結合日以後の被取得企業の業績は第4四半期連結会計期間から計上されることになります。
なお、被取得企業は持分法適用関連会社であったため、平成26年1月1日から平成26年9月30日までの期間については、持分法による投資損益として計上しております。
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 15,138千円
取得原価 15,138千円
(4) 被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
段階取得に係る差損 4,064千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
1,740千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
金額的重要性が乏しいため当四半期連結会計期間で一括償却しております。