東洋ドライルーブ(4976)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 3億4515万
- 2009年6月30日 -90.6%
- 3243万
- 2010年6月30日 +388.98%
- 1億5860万
- 2011年6月30日 +22.49%
- 1億9427万
- 2012年6月30日 +23.06%
- 2億3906万
- 2013年6月30日 +33.71%
- 3億1965万
- 2014年6月30日 -5.64%
- 3億163万
- 2015年6月30日 +10.47%
- 3億3322万
- 2016年6月30日 -83.79%
- 5400万
個別
- 2008年6月30日
- 3億7728万
- 2009年6月30日 -74.68%
- 9554万
- 2010年6月30日 +158.57%
- 2億4705万
- 2011年6月30日 +7.85%
- 2億6645万
- 2012年6月30日 -31.22%
- 1億8326万
- 2013年6月30日 +96.97%
- 3億6096万
- 2014年6月30日 -44.72%
- 1億9954万
- 2015年6月30日 +45.04%
- 2億8942万
- 2016年6月30日 -70.63%
- 8500万
- 2020年6月30日 +100%
- 1億7000万
- 2021年6月30日 +55.88%
- 2億6500万
- 2022年6月30日 +90.94%
- 5億600万
- 2023年6月30日 -74.31%
- 1億3000万
- 2024年6月30日 +160%
- 3億3800万
- 2025年6月30日 +8.88%
- 3億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2024年7月1日~2025年6月30日)における当社グループを取り巻く事業環境は、自動車の認証不正問題による生産・出荷停止の解消と新規採用により受注が増加しました。また高級デジタルカメラ市場の好調もあり、自動車部品及び光学部品の生産が回復した年度でありました。2025/09/25 11:27
この結果、当連結会計年度の当社グループ業績は、売上高は5,194百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益は780百万円(前年同期比19.2%増)、経常利益は976百万円(前年同期比21.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は702百万円(前年同期比13.9%増)となりました。
当連結会計年度は、物価高騰の影響で原材料費・物流費用・人件費などのすべての原価要素が増加しましたが、設備投資により生産効率を上げて、間接労務費と販売管理費をコントロールしたため、営業利益は売上収益の増加率よりも伸ばすことが出来ました。そして経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の増加につきましては、この期間の為替差損益が悪化(前年同期比29百万円減)したものの、持分法投資損益の増加(前年同期比74百万円増)などの影響を受けております。 - #2 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は中山市三民金属処理有限公司及び昆山三民塗頼表面処理技術有限公司であり、両社の財務諸表を合算して作成した要約財務諸表は以下のとおりであります。2025/09/25 11:27
流動資産合計 2,559,616千円 売上高 3,180,757千円 税引前当期純利益金額 615,212千円 当期純利益金額 543,601千円 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/09/25 11:27
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 617,308 702,972 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―