東洋ドライルーブ(4976)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- 29億2465万
- 2011年3月31日 +6.82%
- 31億2408万
- 2012年3月31日 +0.7%
- 31億4608万
- 2013年3月31日 +12.69%
- 35億4526万
- 2014年3月31日 +12.3%
- 39億8117万
- 2015年3月31日 -9.21%
- 36億1452万
- 2016年3月31日 -4.36%
- 34億5704万
- 2017年3月31日 +5.81%
- 36億5797万
- 2018年3月31日 +13.39%
- 41億4768万
- 2019年3月31日 -1.66%
- 40億7887万
- 2020年3月31日 +10.38%
- 45億220万
- 2021年3月31日 +5.52%
- 47億5072万
- 2022年3月31日 -40.83%
- 28億1082万
- 2023年3月31日 +0.71%
- 28億3083万
- 2024年3月31日 +24.51%
- 35億2471万
- 2025年3月31日 +9.88%
- 38億7281万
- 2026年3月31日 +3.96%
- 40億2607万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から認識した収益については、顧客の所在地別に分解しており、次のとおりであります。2024/05/13 15:11
(単位:千円) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 2,830,831 3,524,718 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年7月1日~2024年3月31日)における当社グループを取り巻く事業環境は、自動車の国内生産が、前年比で増加しました。但し2024年年明け以降は、一部メーカーでの認証不正問題と能登半島地震による部品調達の影響により供給制約が生じ、全面回復には時間を要する見通しです。光学機器および電子部品の生産額も、前年比増加に転じました。2024/05/13 15:11
当社グループの主要販売先である自動車機器業界への売上高は前年比32.8%増、光学機器業界への売上高は前年比21.5%増、電子部品業界への売上高は前年比8.9%増加となりました。
この結果、第3四半期連結累計期間の当社グループ業績につきましては、売上高は3,524百万円(前年同期比24.5%増)、営業利益は514百万円(前年同期比193.4%増)、経常利益は607百万円(前年同期比128.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は441百万円(前年同期比103.8%増)となりました。