5002 RSエナジー

5002
2019/03/26
時価
6267億円
PER
16.01倍
2009年以降
赤字-211.9倍
(2009-2019年)
PBR
2.39倍
2009年以降
0.56-3.7倍
(2009-2019年)
配当 予
6.3%
ROE
14.43%
ROA
3.76%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第103期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
【閲覧】

連結

2013年12月31日
5085億5600万
2014年12月31日 +1.1%
5141億6700万

個別

2013年12月31日
2887億4500万
2014年12月31日 +8.83%
3142億3400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2015/03/27 15:01
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しており、耐用年数及び残存価額は、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、引続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/03/27 15:01
#3 固定資産処分損に関する注記
固定資産処分損の主な内容
前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)
販売関係施設・用地等1,476百万円1,192百万円
製造施設等763448
その他遊休施設等383412
2015/03/27 15:01
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の主な内容
前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)
遊休地715百万円3,106百万円
賃貸事業用不動産及び
販売関係施設・用地等
515560
2015/03/27 15:01
#5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次の通りです。
前連結会計年度(平成25年12月31日)当連結会計年度(平成26年12月31日)
土地21,394( 6,081 )23,154( 13,038 )
その他の有形固定資産26( 26 )12( 12 )
94,672( 72,498 )87,740( 72,206 )
担保付債務は次の通りです。
2015/03/27 15:01
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/03/27 15:01
#7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前事業年度(平成25年12月31日)当事業年度(平成26年12月31日)
退職給付引当金22,004百万円21,206百万円
固定資産減損損失13,21612,257
事業整理損2,3802,111
繰延税金負債
固定資産圧縮準備金等△8,153△8,288
その他有価証券評価差額金△544△721
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/03/27 15:01
#8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度(平成25年12月31日)当連結会計年度(平成26年12月31日)
退職給付に係る負債25,584
固定資産減損損失16,71814,753
事業整理損2,3802,111
繰延税金負債
固定資産圧縮準備金等△10,057△11,077
その他有価証券評価差額金△711△933
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/03/27 15:01
#9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2015/03/27 15:01
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸オフィスビルや賃貸商業施設等(土地を含む)を有しております。
平成25年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,379百万円(賃貸収益は主に売上高、賃貸費用は主に売上原価に計上)、固定資産除売却損益は849百万円(特別損益に計上)、減損損失は115百万円(特別損失に計上)であります。
平成26年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,293百万円(賃貸収益は主に売上高、賃貸費用は主に売上原価に計上)、固定資産除売却損益は2,836百万円(特別損益に計上)、減損損失は149百万円(特別損失に計上)であります。
2015/03/27 15:01
#11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日)
期首残高3,586百万円3,636百万円
有形固定資産の取得等に伴う増加額101190
時の経過による調整額5758
2015/03/27 15:01
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しており、耐用年数及び残存価額は、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
なお、連結子会社昭和四日市石油株式会社の主要石油精製設備については自主耐用年数(20年)を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/03/27 15:01

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