四半期報告書-第105期第3四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、ソーラーフロンティア・アメリカズ、同社子会社12社及びソーラーフロンティア・ヨーロッパの計14社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。
第2四半期連結会計期間において、ソーラーフロンティア・アメリカズの子会社5社が新規設立のため、連結の範囲に含めております。
また、同社子会社の1社は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。
当第3四半期連結会計期間において、ソーラーフロンティア・アメリカズの子会社1社は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、SFソーラーパワー株式会社、SF関西メガソーラー株式会社、長崎ソーラーエナジー合同会社及びSDTソーラーパワー株式会社の計4社は重要性が増したため、持分法適用の範囲に含めております。
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、ソーラーフロンティア・アメリカズ、同社子会社12社及びソーラーフロンティア・ヨーロッパの計14社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。
第2四半期連結会計期間において、ソーラーフロンティア・アメリカズの子会社5社が新規設立のため、連結の範囲に含めております。
また、同社子会社の1社は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。
当第3四半期連結会計期間において、ソーラーフロンティア・アメリカズの子会社1社は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、SFソーラーパワー株式会社、SF関西メガソーラー株式会社、長崎ソーラーエナジー合同会社及びSDTソーラーパワー株式会社の計4社は重要性が増したため、持分法適用の範囲に含めております。