有価証券報告書-第106期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(重要な後発事象)
(新設分割)
当社の100%出資子会社であるソーラーフロンティア株式会社(以下「ソーラーフロンティア」という。)は、平成30年1月5日を効力発生日として、ソーラーフロンティアの日本国外向けの太陽電池販売事業、日本国内外における太陽光発電所建設案件の開発・組成、太陽光発電所建設工事の設計・施工・監理、太陽光発電所の維持管理及び運営管理に関する事業並びに発電事業の全部を新設分割により新設分割設立会社であるRSリニューアブルズ株式会社(当社の100%出資子会社)に承継させました。それに伴い、ソーラーフロンティア・アメリカズとソーラーフロンティア・ヨーロッパの株式を承継させております。
本新設分割が連結財務諸表に与える影響はありません。
(決算期の変更)
当社は、平成30年2月14日開催の取締役会において、平成30年3月28日開催予定の第106回定時株主総会において「定款一部変更の件」が承認されることを条件として、下記の通り、決算期(事業年度の末日)の変更を行うことを決議いたしました。
1. 変更の理由
同業他社との比較可能性を高めることでステークホルダーとの対話を充実させていくこと、会計基準の変更や税制改正等に速やかに対応できるようにすること、加えてブライターエナジーアライアンスとして協働事業に取り組んでいる出光興産株式会社と事業年度を合致させ、運用を効率化して当社の企業価値を持続的に向上させていくことなどを目的として、事業年度を毎年4月1日から翌年3月31日に変更いたします。
2. 決算期変更の内容
現在 :毎年12月31日
変更後:毎年3月31日
決算期変更の経過期間となる第107期は、平成30年1月1日から平成31年3月31日までの15ヶ月決算となる予定です。
(新設分割)
当社の100%出資子会社であるソーラーフロンティア株式会社(以下「ソーラーフロンティア」という。)は、平成30年1月5日を効力発生日として、ソーラーフロンティアの日本国外向けの太陽電池販売事業、日本国内外における太陽光発電所建設案件の開発・組成、太陽光発電所建設工事の設計・施工・監理、太陽光発電所の維持管理及び運営管理に関する事業並びに発電事業の全部を新設分割により新設分割設立会社であるRSリニューアブルズ株式会社(当社の100%出資子会社)に承継させました。それに伴い、ソーラーフロンティア・アメリカズとソーラーフロンティア・ヨーロッパの株式を承継させております。
本新設分割が連結財務諸表に与える影響はありません。
(決算期の変更)
当社は、平成30年2月14日開催の取締役会において、平成30年3月28日開催予定の第106回定時株主総会において「定款一部変更の件」が承認されることを条件として、下記の通り、決算期(事業年度の末日)の変更を行うことを決議いたしました。
1. 変更の理由
同業他社との比較可能性を高めることでステークホルダーとの対話を充実させていくこと、会計基準の変更や税制改正等に速やかに対応できるようにすること、加えてブライターエナジーアライアンスとして協働事業に取り組んでいる出光興産株式会社と事業年度を合致させ、運用を効率化して当社の企業価値を持続的に向上させていくことなどを目的として、事業年度を毎年4月1日から翌年3月31日に変更いたします。
2. 決算期変更の内容
現在 :毎年12月31日
変更後:毎年3月31日
決算期変更の経過期間となる第107期は、平成30年1月1日から平成31年3月31日までの15ヶ月決算となる予定です。