- 8131
- 2026/08/27
- 時価
- 1271億円
- PER 予
- 20.3倍
- 2010年以降
- 6.48-72.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.4-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 5.68%
- ROA 予
- 2.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 991億3600万
- 2025年3月31日 -7.69%
- 915億1700万
個別
- 2024年3月31日
- 954億5000万
- 2025年3月31日 -9.16%
- 867億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2025/06/13 10:30
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額(前連結会計年度274百万円及び当連結会計年度295百万円)は本社設備等の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/06/13 10:30
有形固定資産
主として、エネルギー事業の運送部門に使用する車輌及びフーズ事業の飲料水製造設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、経営基盤の強化をはかるため、国内外において子会社又は関連会社の設立、外部との資本提携等を行っております。投資等については、投資リスク等を十分勘案したうえで決定し、投資価値の回収可能性を定期的にチェックしておりますが、経営環境の変化や予測し難い事態等が生じ投資先の財政状態及び経営成績が悪化し、投資の回収可能性が低下する場合及び株価が一定水準を下回る場合には、投資の一部又は全部が損失となるリスクがあり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2025/06/13 10:30
(6)固定資産について
当社グループは、事業用固定資産を数多く所有しておりますが、いずれも事業遂行には必要不可欠なものであり、過去及び現在においても十分なキャッシュ・フローを生成していると認識しております。投資価値の回収可能性を定期的にチェックしておりますが、今後の地価の動向や当社グループの収益状況の変化によっては、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/13 10:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、電力事業を行っている一部の連結子会社の機械装置については、定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/13 10:30前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 1百万円 土地 36 0 その他 - 1 計 37 3 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/06/13 10:30前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 7百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 2 1 その他 15 13 計 24 15 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/13 10:30前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 35百万円 44百万円 機械装置及び運搬具 7 35 その他 39 295 除却に伴う撤去費用等 31 24 計 115 398 - #8 店舗閉鎖損失の注記(連結)
- ※7.店舗閉鎖損失2025/06/13 10:30
連結子会社における店舗閉鎖に伴って生じた棚卸資産の廃棄損、固定資産の除却損及び閉鎖店舗の除去費用等であります。 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/13 10:30
- #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3.有形固定資産等に係る国庫補助金等の受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2025/06/13 10:30
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/13 10:30
- #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/13 10:30
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、エネルギー事業及びその他事業の資産については、主に投資の意思決定単位である支店グループ別に資産のグルーピングを行い、電力事業、フーズ事業、リビング&ウェルネス事業及び海外事業の資産、遊休資産については物件別にグルーピングを行っております。また、当社の本社及び厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。会社 用途 種類 場所 減損損失(百万円) ミツウロコグリーンエネルギー㈱ 遊休資産 土地 茨城県神栖市 22 The Store House Limited 事業用資産 有形固定資産その他等 Hong Kong, China 63
遊休資産については、遊休状態にあり将来の用途が定まっていないことにより、事業用資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。その主な内訳は、建物及び構築物25百万円、土地102百万円、有形固定資産その他75百万円、無形固定資産その他0百万円、投資その他の資産1百万円であります。 - #13 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 1991年4月 エッソ石油㈱(現ENEOS㈱)入社2025/06/13 10:30
2002年4月 同社コントローラー本部固定資産会計課マネージャー
2006年4月 エクソンモービル㈲(現ENEOS㈱)産業・ホームエネルギー部LPG西日本支店長 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/13 10:30
(表示方法の変更)前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,171 △1,173 その他有価証券評価差額金 △4,487 △2,096
前事業年度において「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「株式給付引当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替を行っております。 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/13 10:30
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 減価償却超過額 137 75 固定資産未実現利益消去額 71 71 未払事業税 65 115 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,191 △1,247 その他有価証券評価差額金 △4,735 △2,417
前連結会計年度(2024年3月31日) - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- スポーツビジネスでは、スポーツスタジオ「EIGHT ANGLE」(自由が丘)における人気プロによる完全マンツーマンのゴルフレッスンの安定的な稼働、人気プロの増員による客数の増加、「ビジョントレーニング」の会員数増加などにより売上高は開業当初の前期比186.2%となりました。今後は幅広い年代層に対してのビジョントレーニングの事業化に向けて、ハマボール会員やその他施設の方々へのトライアル実施を継続していく予定です。2025/06/13 10:30
上記の理由により、リビング&ウェルネス事業全体としては、売上高は前期比2.4%増の27億34百万円となりましたが、休業による有形固定資産の加速度償却等を主な要因として、営業利益は前期比48.2%減の88百万円となりました。
(海外事業) - #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2025/06/13 10:30
(4)当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 期首残高 3,180百万円 3,428百万円 有形固定資産の取得による増加額 12 80 時の経過による調整額 6 6
当社において、借地上の建物の解体費用等として計上していた資産除去債務について、工場及び充填所の閉鎖による原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。この見積りの変更により84百万円を資産除去債務として計上しております。なお、当該見積りの変更に伴い、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が59百万円減少しております。 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法を採用しております。2025/06/13 10:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)