- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が3,206百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が399百万円減少しています。
なお、1株当たり純資産額は6.24円減少しています。
2014/06/24 13:22- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する記載については、同条第3項により、記載を省略しています。
2014/06/24 13:22- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤純資産の部
当連結会計年度における純資産の残高は、458億円となり、前連結会計年度と比較して1.3億円減少いたしました。減少の主な要因は、投資有価証券の時価変動により、その他有価証券評価差額金は増加しましたが、「退職給付に関する会計基準」等の改正に伴い、退職給付に係る調整累計額が減少したこと及び配当金の支払により利益剰余金が減少したことによるものです。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
2014/06/24 13:22- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/24 13:22- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外連結子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2014/06/24 13:22 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
連結決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/24 13:22- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり純資産額を算定するための期末自己株式数については、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式を含めています。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権付社債等潜在株式が存在しないため記載していません。
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