純資産
連結
- 2017年3月31日
- 506億8500万
- 2018年3月31日 -7.54%
- 468億6300万
- 2019年3月31日 +1.12%
- 473億8800万
個別
- 2017年3月31日
- 277億3600万
- 2018年3月31日 -19.4%
- 223億5600万
- 2019年3月31日 -1.87%
- 219億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産2022/12/23 11:19
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が15億88百万円増加したこと及び配当金の支払による減少等により、当連結会計年度末における純資産の残高は473億88百万円となり前連結会計年度末と比較して5億24百万円増加しました。
以上により、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して1.3ポイント上昇し、51.6%となりました - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/12/23 11:19
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/23 11:19
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外連結子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2022/12/23 11:19 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2022/12/23 11:19
なお、在外連結子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2022/12/23 11:19
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年4月1日2022/12/23 11:19
至 2019年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権付社債等潜在株式が存在しないため記載していません。1株当たり純資産額 4,307円24銭 1株当たり当期純利益金額 231円13銭 1株当たり純資産額 4,323円50銭 1株当たり当期純利益金額 146円00銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。