建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 61億5600万
- 2025年3月31日 +21.9%
- 75億400万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7.固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/25 16:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/06/25 16:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 5 百万円 14 百万円 機械装置及び運搬具 6 5 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/25 16:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 17 百万円 8 百万円 機械装置及び運搬具 2 21 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 16:31
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業所ごとに資産のグルーピングをしており、賃貸物件、売却予定資産及び遊休資産については、各々独立した単位として取り扱っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 各事業所 事業用資産 その他 0 静岡県静岡市 遊休資産 土地、建物及び構築物、その他 64 静岡県下田市 遊休資産 土地、建物及び構築物、その他 21 計 193
収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(193百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物5百万円、土地80百万円、ソフトウェア仮勘定107百万円、その他0百万円です。