四半期報告書-第83期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「エネルギー卸・小売周辺事業(BtoC事業)」で3百万円、「調整額」で11百万円増加し、セグメント損失が、それぞれ「エネルギーソリューション事業(BtoB事業)」で0百万円、「非エネルギー及び海外事業」で0百万円減少しています。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「エネルギー卸・小売周辺事業(BtoC事業)」で3百万円、「調整額」で11百万円増加し、セグメント損失が、それぞれ「エネルギーソリューション事業(BtoB事業)」で0百万円、「非エネルギー及び海外事業」で0百万円減少しています。