富士興産(5009)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億2700万
- 2011年9月30日 +76.65%
- 4億100万
- 2012年9月30日 -38.4%
- 2億4700万
- 2013年9月30日
- -3億5000万
- 2014年9月30日
- 5500万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 8億3600万
- 2016年9月30日 -20.33%
- 6億6600万
- 2017年9月30日 +36.79%
- 9億1100万
- 2018年9月30日
- -3700万
- 2019年9月30日
- 9億9700万
- 2020年9月30日 +40.42%
- 14億
- 2021年9月30日
- -6億8100万
- 2022年9月30日
- 1億1100万
- 2023年9月30日 -20.72%
- 8800万
- 2024年9月30日 -62.5%
- 3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/14 16:10
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により増加した資金は88百万円(前年同期は111百万円の増加)となりました。これは売上債権の減少額1,169百万円や税金等調整前四半期純利益603百万円等の資金増加要因と減価償却費438百万円等の非資金項目の合計額が、仕入債務の減少額1,840百万円等の資金減少要因を上回ったことによるものであります。