富士興産(5009)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億9900万
- 2011年6月30日
- -2億2200万
- 2012年6月30日 -55.41%
- -3億4500万
- 2013年6月30日 -24.64%
- -4億3000万
- 2014年6月30日 -19.77%
- -5億1500万
- 2015年6月30日
- 7億2100万
- 2016年6月30日 -4.72%
- 6億8700万
- 2017年6月30日 -5.68%
- 6億4800万
- 2018年6月30日
- -9300万
- 2019年6月30日
- 4億8400万
- 2020年6月30日 +63.84%
- 7億9300万
- 2021年6月30日
- -4億3400万
- 2022年6月30日
- -1億9800万
- 2023年6月30日
- 2億5200万
- 2024年6月30日
- -2億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/08/14 15:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により増加した資金は252百万円(前年同期は198百万円の使用)となりました。これは売上債権の減少額1,077百万円などの資金増加要因と減価償却費214百万円などの非資金項目の合計額が、仕入債務の減少額932百万円などの資金減少要因を上回ったことによるものであります。