5011 ニチレキグループ

5011
2026/06/12
時価
655億円
PER 予
13.69倍
2010年以降
2.11-23.56倍
(2010-2026年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.36-1.21倍
(2010-2026年)
配当 予
4.11%
ROE 予
5.4%
ROA 予
3.51%
資料
Link
CSV,JSON

ニチレキグループ(5011)の短期借入金の返済による支出の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-13億6000万
2009年3月31日 -47.06%
-20億
2010年3月31日
-14億
2011年3月31日
-13億
2012年3月31日 ±0%
-13億
2013年3月31日 ±0%
-13億
2014年3月31日 -7.69%
-14億
2015年3月31日 -3.57%
-14億5000万
2016年3月31日 -10.34%
-16億
2017年3月31日 -6.25%
-17億
2018年3月31日 -32.35%
-22億5000万
2019年3月31日
-20億
2020年3月31日 -10%
-22億
2021年3月31日 -172.73%
-60億
2022年3月31日
-41億
2023年3月31日
-30億
2024年3月31日 ±0%
-30億
2025年3月31日 -13.33%
-34億
2026年3月31日
-33億1800万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの当連結会計年度の経営成績等は、「第2[事業の状況]4[経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](1)経営成績等の状況の概要①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。
当社グループの資本の財源及び資金の流動性について、当社グループは、従来から製品売上・工事売上等の営業活動により多くのキャッシュ・フローを得ており、現在及び将来にわたって必要な営業活動及び債務の返済などに備えるために、自己資金のほか金融機関からの借入等を活用し資金調達を図っております。当社は、国内金融機関からの借入について相対での借入枠を確保しており、コミットメントラインを設定し、長期・短期のバランスを考慮して安定的に資金調達しております。当社グループは連結経営強化のため、財務機能の一元化による資金効率の向上と金融費用の削減を目的として、CMS(キャッシュ・マネジメント・システム)を導入しております。
事業活動にかかる運転資金は、営業活動で獲得した資金を主な財源としておりますが、事業運営上必要な流動性を確保することに努め、機動的かつ効率的に使用することで金融負債の極小化を図っております。今後の投資については茨城県つくばみらい市における先進的で環境配慮型の生産・物流基地及び工事・調査センター機能を有する新規拠点の建設並びに既存拠点の整備・拡充、ICT関連とDXの推進等を進める方針であります。これら投資資金については自己資金及び金融機関からの借入により調達する予定であります。
2025/06/20 9:58

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