売上高
連結
- 2013年3月31日
- 3億2900万
- 2014年3月31日 -0.3%
- 3億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、製品およびサービス別に包括的な戦略を立案し、道路舗装に関する製品・工事等を幅広く提供する事業活動を展開しております。したがって、「アスファルト応用加工製品事業」および「道路舗装事業」の2つの報告セグメントとしております。「アスファルト応用加工製品事業」はアスファルト乳剤、改質アスファルトおよびその他道路舗装材料等の製造・販売、「道路舗装事業」は舗装、土木、橋梁防水およびその他建設工事を行っております。2014/06/30 8:59
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
日瀝(上海)商貿有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2014/06/30 8:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場の実勢価格に基づいています。2014/06/30 8:59 - #4 業績等の概要
- 当社グループはこのような環境の下、中期経営計画『Grow up 2015』の初年度として、「顧客の拡大」を最重点課題とする成長戦略に基づき、各施策の取組みを進めてまいりました。2014/06/30 8:59
これらの結果より、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は69,549百万円(前期比24.0%増)となりました。営業利益は7,705百万円(前期比136.7%増)、経常利益は7,853百万円(前期比131.2%増)、税金等調整前当期純利益は7,740百万円(前期比129.4%増)となり、税金費用および少数株主利益を差し引いた後の当期純利益は3,398百万円(前期比112.7%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/06/30 8:59
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度(以下「前期」という。)に比べて13,453百万円(前期比24.0%増)増収の69,549百万円となりました。
セグメント別の売上高は次のとおりであります。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2014/06/30 8:59
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 7,609百万円 12,890百万円 仕入高 520百万円 511百万円