- 5011
- 2026/08/28
- 時価
- 713億円
- PER 予
- 14.9倍
- 2010年以降
- 2.11-23.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.36-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 5.44%
- ROA 予
- 3.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 214億8900万
- 2017年3月31日 +5.58%
- 226億8900万
個別
- 2016年3月31日
- 190億1900万
- 2017年3月31日 +7.06%
- 203億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額13,613百万円には、当社での余資運用資金(現預金および有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産が含まれております。2017/06/30 9:23
(3)その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社本社に係るものであります。
3 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、損害保険代理業等であります。
2 (1)セグメント利益の調整額△2,182百万円にはセグメント間取引消去△97百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,085百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額14,854百万円には、当社での余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産が含まれております。
(3)その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社本社に係るものであります。
3 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2017/06/30 9:23 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/30 9:23
有形固定資産
主として、アスファルト応用加工製品事業における工場(建物および構築物)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械及び装置 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2017/06/30 9:23 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益は、次のとおりであります。
2017/06/30 9:23前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 21 百万円 13 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2017/06/30 9:23
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品他 2 百万円 0 百万円 無形固定資産 - 百万円 165 百万円 解体費用 8 百万円 40 百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/30 9:23
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 9:23
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △125 百万円 △123 百万円 その他有価証券評価差額金 △722 百万円 △868 百万円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 9:23
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △125 百万円 △123 百万円 その他有価証券評価差額金 △724 百万円 △872 百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 436 百万円 508 百万円 固定資産-繰延税金資産 488 百万円 368 百万円 固定負債-繰延税金負債 417 百万円 652 百万円 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2017/06/30 9:23
固定資産は、前期末に比べて1,199百万円増加し、22,689百万円となりました。これは、主として建物及び構築物が1,719百万円増加、建設仮勘定が791百万円減少したことなどによるものです。
③流動負債 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 3~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
④長期前払費用
均等償却によっております。2017/06/30 9:23