役員賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 1億4200万
- 2023年3月31日 -17.61%
- 1億1700万
個別
- 2022年3月31日
- 1億800万
- 2023年3月31日 -12.96%
- 9400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/06/30 9:50
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付費用 185 百万円 57 百万円 役員賞与引当金繰入額 142 百万円 117 百万円 貸倒引当金繰入額 △13 百万円 △0 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブの評価基準および評価方法
時価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 3~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。2023/06/30 9:50 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/30 9:50
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 517 456 517 456 役員賞与引当金 108 94 108 94 工事損失引当金 3 1 - 4 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法
2 棚卸資産の評価基準および評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品及び製品
先入先出法
(2) 未成工事支出金
個別法2023/06/30 9:50