固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 225億356万
- 2015年3月31日 +4.85%
- 235億9462万
個別
- 2014年3月31日
- 229億9393万
- 2015年3月31日 -3.26%
- 222億4415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2015/06/29 15:36
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2015/06/29 15:36
有形固定資産・・・機械及び装置
②リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物:3~40年
タンク設備:6~40年
構築物:7~40年
機械及び装置:2~19年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2015/06/29 15:36 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は、次のとおりである。
2015/06/29 15:36前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 774 千円 - 千円 工具器具備品 423 - 土地 31,000 244 計 32,198 244 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりである。
2015/06/29 15:36前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 249 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 433 1,269 計 683 1,269 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりである。
2015/06/29 15:36前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 39,860 千円 7,220 千円 機械装置及び運搬具 0 955 工具器具備品 447 1,974 リース資産 626 - 計 40,934 10,150 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4.国庫補助金の受入に伴い有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりである。2015/06/29 15:36
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/29 15:36
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 15:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 役員退職慰労引当金損金算入限度超過額 4,083 3,697 未実現固定資産売却益 248,547 127,957 貸倒引当金損金算入限度超過額 26,517 33,581 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金未実現固定資産売却損その他 △136,053△331,143△304,862 △234,952△111,981△353,401 計 △772,059 △700,335
となった主要な項目別の内訳 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増減の主なものは、受取手形及び売掛金の減少(8,941,344千円から7,461,012千円へ1,480,331千円減)、たな卸資産の減少(2,693,204千円から2,039,200千円へ654,003千円減)によるものである。2015/06/29 15:36
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産の残高は、23,594,628千円(前連結会計年度は22,503,568千円)となり、1,091,060千円増加した。 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額、減損損失累計額及び固定資産圧縮額を2015/06/29 15:36
控除した金額である。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~40年
機械装置及び運搬具 2~19年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2015/06/29 15:36