純資産
連結
- 2018年3月31日
- 164億4800万
- 2018年9月30日 +6.44%
- 175億800万
- 2019年3月31日 +5.03%
- 183億8900万
- 2019年9月30日 +12.33%
- 206億5600万
個別
- 2018年3月31日
- 136億5800万
- 2018年9月30日 +4.41%
- 142億6100万
- 2019年3月31日 +3.91%
- 148億1900万
- 2019年9月30日 +5.67%
- 156億5900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/12/20 15:38
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平
均法により算定している。) - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 負ののれん発生益 231百万円2019/12/20 15:38
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上している。
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における固定負債の残高は、6,020百万円(前連結会計年度は5,952百万円)となり、67百万円増加した。増減の主なものは、船舶修繕引当金(135百万円から196百万円へ61百万円増)及び退職給付に係る負債(488百万円から521百万円へ32百万円増)の増加、再評価に係る繰延税金負債(1,204百万円から1,169百万円へ34百万円減)の減少である。2019/12/20 15:38
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は、20,656百万円(前連結会計年度は18,389百万円)となり、2,266百万円増加した。増減の主なものは、利益剰余金(14,513百万円から16,596百万円へ2,083百万円増)の増加、土地再評価差額金(1,759百万円から1,678百万円へ81百万円減)の減少である。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/20 15:38
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法に
より算定している。) - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/20 15:38
1株当たり純資産額は、以下のとおりである。
1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 1株当たり純資産額 6,129.75円 6,790.67円