構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 74億2600万
- 2020年3月31日 +16.75%
- 86億7000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2020/06/25 11:01
(2) 無形固定資産建物及び構築物 2~60年 油槽 10~15年 機械及び装置 2~24年
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2020/06/25 11:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 23百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 50百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 2020/06/25 11:01
上記に対応する債務担保資産 建物及び構築物 10,687百万円 11,739百万円 油槽 3,711百万円 3,468百万円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により取得価額から控除した額2020/06/25 11:01
保険差益により取得価額から控除した額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 564百万円 3,382百万円 油槽 148百万円 148百万円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2020/06/25 11:01
構築物 5号桟橋建設工事 4,287百万円
機械及び装置 5号桟橋建設工事 319百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/25 11:01
固定資産は、前連結会計年度末と比べ31億円減少の1,201億円となりました。主な要因は、建物及び構築物の増加23億円、機械装置及び運搬具の減少14億円、建設仮勘定の減少41億円であります。
(流動負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置のうち石油化学製品製造装置については定率法を採用し、その他の有形固定資産については主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。2020/06/25 11:01
②無形固定資産建物及び構築物 2~60年 油槽 10~15年 機械装置 2~24年
定額法