5018 MORESCO

5018
2026/04/22
時価
164億円
PER 予
10.04倍
2010年以降
5.4-23.49倍
(2010-2026年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.38-1.9倍
(2010-2026年)
配当 予
3.24%
ROE 予
6.6%
ROA 予
3.81%
資料
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MORESCO(5018)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2022年2月28日
8億500万
2022年5月31日 -87.08%
1億400万
2022年8月31日 +37.5%
1億4300万
2022年11月30日 +12.59%
1億6100万
2023年2月28日 -79.5%
3300万
2023年5月31日 +257.58%
1億1800万
2023年8月31日 +83.05%
2億1600万
2023年11月30日 +152.31%
5億4500万
2024年2月29日 +7.52%
5億8600万
2024年5月31日 -86.35%
8000万
2024年8月31日 +368.75%
3億7500万
2025年2月28日 +132.27%
8億7100万
2025年8月31日 -33.07%
5億8300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、主に化学品(特殊潤滑油、素材、ホットメルト接着剤)を製造・販売しており、国内においては当社が、海外においては中国、東南/南アジア、北米の現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」、「東南/南アジア」および「北米」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2025/05/29 14:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
日本」セグメントにおいて、将来回収見込みのない資産について減損損失188百万円を計上しております。2025/05/29 14:15
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
松村石油株式会社5,137日本
2025/05/29 14:15
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社は、主に化学品(特殊潤滑油、素材、ホットメルト接着剤)を製造・販売しており、国内においては当社が、海外においては中国、東南/南アジア、北米の現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」、「東南/南アジア」および「北米」の4つを報告セグメントとしております。
2025/05/29 14:15
#5 従業員の状況(連結)
2025年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(人)
日本451
中国116
(注) 1.従業員数は、就業人員であります。
(2) 提出会社の状況
2025/05/29 14:15
#6 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度3月1日から2月末日まで
買取手数料無料
公告掲載方法当会社の公告方法は、電子公告とする。ただし、事故その他のやむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。公告掲載URLhttps://www.moresco.co.jp/
e>事業年度3月1日から2月末日まで定時株主総会5月中基準日2月末日剰余金の配当の基準日2月末日
8月31日1単元の株式数100株単元未満株式の買取り取扱場所特別口座
2025/05/29 14:15
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
日本中国アジア(中国除く)北米合計
5,8392,4721,57652710,414
2025/05/29 14:15
#8 株式の保有状況(連結)
日本曹達㈱は、2024年9月30日を基準日として2024年10月1日付で、普通株式1株を2株とする株式分割を実施しております。
(注2025/05/29 14:15
#9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1987年4月日本フーラー株式会社(現積水フーラー株式会社)入社
1999年3月当社入社営業第三部東京営業課長
2007年3月当社ホットメルト事業部ホットメルト営業部長
2008年5月当社執行役員ホットメルト事業部ホットメルト営業部長
2011年3月当社執行役員ホットメルト事業部長兼ホットメルト営業部長
2011年5月当社取締役執行役員ホットメルト事業部長兼ホットメルト営業部長
2012年1月PT.MORESCO MACRO ADHESIVE代表取締役社長
2014年5月当社取締役 常務執行役員ホットメルト事業部長兼ホットメルト営業部長
2015年3月当社取締役 常務執行役員ホットメルト事業部長
2017年5月当社取締役 専務執行役員ホットメルト事業部長兼金属加工油事業部長
2018年5月当社代表取締役社長 社長執行役員 COO
2021年5月当社代表取締役社長 CEO(現任)
2025/05/29 14:15
#10 研究開発活動
6 【研究開発活動】
当社グループは、多様化する顧客ニーズや持続可能社会の実現に対応していくため、また、新たな分野での事業創出のため積極的に環境保護と収益性とを両立できるような新しい研究開発活動に取り組んでおり、原材料の精製・合成・変性・配合による高機能付与および顧客要求条件に合致した製品特性の評価技術を基盤に、カーボンニュートラル社会に適合した、特殊潤滑油、合成潤滑油、ホットメルト接着剤および新規事業開発の各部門で研究開発を進めております。研究開発拠点は日本に置き、中国・東南アジア・米国には技術者を日本から派遣し、セグメント間の連携を図りながら現地に根ざした製品開発するとともに、グローバル開発会議を定期的に開始し、全体の開発レベルアップと現地特有の情報の共有と発信を推進し、各拠点での迅速な開発が可能な体制づくりを行っております。
主として当社の本社・研究センターに、事業部門に関連した開発部および新規事業開発を担う研究開発部を置き、環境関連、情報エレクトロニクス関連、エネルギーデバイス関連、ライフサイエンス関連の各分野での新材料開発・新技術開発・新製品開発および既存製品の改良開発を推進しております。研究開発スタッフは105名であり、これは従業員全体の13.2%に当たっております。
2025/05/29 14:15
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)前年同期比(%)
日本(百万円)20,268104.3
中国(百万円)4,256137.7
(注) 金額は販売価格によっております。
b.受注実績
2025/05/29 14:15
#12 脚注(保有目的が純投資目的以外の目的である特定投資株式)、提出会社(連結)
日本曹達㈱は、2024年9月30日を基準日として2024年10月1日付で、普通株式1株を2株とする株式分割を実施しております。2025/05/29 14:15
#13 設備投資等の概要
2025/05/29 14:15

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