- 5018
- 2026/10/16
- 時価
- 289億円
- PER 予
- 9.79倍
- 2010年以降
- 5.4-23.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.38-1.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 11.12%
- ROA 予
- 6.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
MORESCO(5018)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 300万
- 2014年5月31日 +666.67%
- 2300万
- 2015年5月31日 -4.35%
- 2200万
- 2016年5月31日 -22.73%
- 1700万
- 2017年5月31日 -52.94%
- 800万
- 2018年5月31日 -37.5%
- 500万
- 2019年5月31日
- -2000万
- 2020年5月31日
- 2800万
- 2021年5月31日 +25%
- 3500万
- 2022年5月31日 -60%
- 1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米
特殊潤滑油は自動車生産台数の増加および昨年度に実施した事業譲受によりCROSS TECHNOLOGIES N.A. INC.を新たに連結子会社としたことで大幅増収となりました。
この結果、当セグメントの外部顧客への売上高は583百万円(前年同期比109.5%増)となり、セグメント利益は57百万円(前期比438.3%増)となりました。
財政状態は、次のとおりであります。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて314百万円増加し、37,367百万円となりました。これは主に、売上債権が295百万円、棚卸資産が348百万円、有形固定資産が140百万円、無形固定資産が110百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が642百万円減少したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べて152百万円減少し、13,778百万円となりました。これは主に、長期借入金が303百万円減少したことによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べて466百万円増加し、23,588百万円となりました。これは主に、為替換算調整勘定が474百万円増加したことによるものです。
(2) 経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3) 優先的に対処すべき事業上および財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上および財務上の課題について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、458百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
(5) 経営成績に重要な影響を与える要因
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因に重要な変更はありません。2024/07/12 16:03