- 5018
- 2026/10/09
- 時価
- 246億円
- PER 予
- 15.03倍
- 2010年以降
- 5.4-23.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.38-1.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 6.43%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年2月28日
- 64億7528万
- 2014年2月28日 +29.12%
- 83億6069万
個別
- 2013年2月28日
- 53億605万
- 2014年2月28日 +27.57%
- 67億6869万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2014/06/18 15:59
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2014/06/18 15:59
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/18 15:59
(単位:千円)前連結会計年度(平成25年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(平成26年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(2)未経過リース料期末残高相当額 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産の額およびその主な内訳2014/06/18 15:59
固定資産 2,014千円
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法 - #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2014/06/18 15:59
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。なお、これによる当事業年度の損益への影響は軽微であります。 - #6 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2014/06/18 15:59
当社および国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。なお、これによる当連結会計年度の損益への影響は軽微であります。 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については、定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物…7年~50年
機械及び装置…4年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成21年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2014/06/18 15:59 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産並びに担保付債務は、次のとおりであります。2014/06/18 15:59
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 土地 1,226,385 (1,226,385 ) 1,259,523 (1,259,523 ) 有形固定資産のその他 25,002 ( 25,002 ) 28,481 ( 28,481 ) 合計 2,300,026 (2,300,026 ) 2,324,594 (2,324,594 )
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/18 15:59
(単位:千円) - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳2014/06/18 15:59
有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/18 15:59
- #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 2014/06/18 15:59
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/18 15:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 195,059千円 189,755千円 固定資産-繰延税金資産 46,070 295,747 固定負債-繰延税金負債 - 15,301
- #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2014/06/18 15:59
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた3,377千円は、「その他」として組み替えております。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は主として定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社および国内連結子会社は主として、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 3~16年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成21年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2014/06/18 15:59