- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
車両運搬具、工具、器具及び備品並びにソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2014/06/18 15:59- #2 主要な設備の状況
(注)帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定およびソフトウエア等の合計額であります。
なお、金額には消費税等は含まれておりません。
2014/06/18 15:59- #3 有形固定資産等明細表(連結)
本 社 基幹システム 34,422千円
ソフトウエア仮勘定の増加の主な内容は以下のとおりであります。
本 社 基幹システム 243,957千円
2014/06/18 15:59- #4 設備投資等の概要
当社千葉工場において、製造設備の合理化および維持更新工事等111,132千円、赤穂工場において、製造設
備の合理化および維持更新工事等186,372千円、本社・研究センターにおいて、ソフトウエア等271,738千円、研究開発設備の増強のため95,118千円、エチレンケミカル株式会社において製造設備の増設等135,785千円の設備投資を実施いたしました。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2014/06/18 15:59- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は主として定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社および国内連結子会社は主として、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 3~16年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成21年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2014/06/18 15:59