当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 12億1200万
- 2015年2月28日 +35.23%
- 16億3900万
個別
- 2014年2月28日
- 7億7600万
- 2015年2月28日 +42.91%
- 11億900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/05/26 14:47
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 32.07 35.25 58.56 43.64 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、国内での需要が伸び悩む中、日華化学㈱から譲り受けたダイカスト用油剤、熱間鍛造潤滑剤の売上高が通期で貢献した他、インドネシアでは紙おむつ用ホットメルト接着剤の生産が順調に拡大し、売上高の増加につながりました。2015/05/26 14:47
以上の結果、当連結会計年度の売上高は26,820百万円(前期比13.1%増)となり、経常利益は2,765百万円(同37.4%増)、当期純利益は1,639百万円(同35.3%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/05/26 14:47
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は前連結会計年度に比べ753百万円増加し、2,765百万円(前期比37.4%増)となりました。営業利益の増加に加え為替差益が増加したことによります。2015/05/26 14:47
以上の結果、当期純利益は前連結会計年度に比べ427百万円増加し、1,639百万円(前期比35.3%増)となりました。
(4)経営指標の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/26 14:47
(注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 132円48銭 169円52銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式がないため記載しておりません。
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当期純利益(百万円) 1,212 1,639 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,212 1,639 期中平均株式数(株) 9,146,246 9,667,422