営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 10億9100万
- 2018年8月31日 +6.23%
- 11億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額22百万円には、セグメント間取引消去33百万円、たな卸資産の調整額△10百万円および貸倒引当金の調整額△0百万円が含まれております。2018/10/12 16:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/12 16:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に緩やかな回復基調が継続しているものの、原油価格の上昇による企業収益の圧迫が懸念されます。また、海外経済については、総じて底堅く推移したものの、米中貿易摩擦の激化により世界経済全体が不安定化しつつあります。2018/10/12 16:05
このような状況のもと、当社グループにおきましては、売上高は14,203百万円(前年同期比4.8%増)となりました。利益面では原材料価格の上昇等により利益率の低下を余儀なくされたものの、売上総利益は増益を確保したことにより営業利益は1,159百万円(前年同期比6.2%増)、経常利益は1,281百万円(前年同期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は788百万円(前年同期比15.8%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。