MORESCO(5018)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 6億7998万
- 2011年8月31日 -36.99%
- 4億2843万
- 2012年8月31日 +11.98%
- 4億7977万
- 2013年8月31日 +58.99%
- 7億6281万
- 2014年8月31日 +29.52%
- 9億8800万
- 2015年8月31日 +8.4%
- 10億7100万
- 2016年8月31日 -2.99%
- 10億3900万
- 2017年8月31日 +5%
- 10億9100万
- 2018年8月31日 +6.23%
- 11億5900万
- 2019年8月31日 -44.09%
- 6億4800万
- 2020年8月31日 -84.57%
- 1億
- 2021年8月31日 +823%
- 9億2300万
- 2022年8月31日 -68.04%
- 2億9500万
- 2023年8月31日 +78.98%
- 5億2800万
- 2024年8月31日 +27.08%
- 6億7100万
- 2025年8月31日 +41.43%
- 9億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△16百万円には、セグメント間取引消去0百万円、棚卸資産の調整額△16百万円および貸倒引当金の調整額0百万円が含まれております。2023/10/12 16:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/12 16:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済が正常化するなか、物価の上昇により、個人消費は緩やかに拡大しました。世界経済においては、インフレは鈍化傾向にありますが、米国経済は引き続き堅調で金利差が拡大し、為替は円安方向に推移しました。また、中国での不動産問題や景気の先行きに不安が見られました。2023/10/12 16:06
このような状況のもと当社グループにおいては、海外での販売数量増加および全般的な販売価格の上昇により売上高は15,386百万円(前年同期比5.9%増)となり、営業利益は528百万円(前年同期比78.8%増)と大幅に増加しましたが、為替差益の減少により、経常利益は933百万円(前年同期比10.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は569百万円(前年同期比13.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。