MORESCO(5018)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 3億3888万
- 2010年11月30日 +207.51%
- 10億4207万
- 2011年11月30日 -10.02%
- 9億3771万
- 2012年11月30日 -20.04%
- 7億4983万
- 2013年11月30日 +76.7%
- 13億2496万
- 2014年11月30日 +25.36%
- 16億6100万
- 2015年11月30日 +6.02%
- 17億6100万
- 2016年11月30日 +0.57%
- 17億7100万
- 2017年11月30日 -2.43%
- 17億2800万
- 2018年11月30日 +3.76%
- 17億9300万
- 2019年11月30日 -39.77%
- 10億8000万
- 2020年11月30日 -40.65%
- 6億4100万
- 2021年11月30日 +114.51%
- 13億7500万
- 2022年11月30日 -62.84%
- 5億1100万
- 2023年11月30日 +105.48%
- 10億5000万
- 2024年11月30日 +5.9%
- 11億1200万
- 2025年11月30日 +50.27%
- 16億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△20百万円には、セグメント間取引消去2百万円、棚卸資産の調整額△21百万円および貸倒引当金の調整額0百万円が含まれております。2024/01/15 16:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 16:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済が正常化するなか、物価の上昇による個人消費の伸び悩みや海外経済減速が輸出の逆風となり、回復には一服感がみられました。世界経済においては、インフレは鈍化傾向にある中で、米国経済は引き締め効果が顕在化しつつあり、中国では不動産問題や景気対策の一巡により先行きに不安が見られました。為替は日米の金融政策転換をにらみつつ、円安方向から反転しつつあります。2024/01/15 16:03
このような状況のもと当社グループにおいては、海外での販売数量増加および全般的な販売価格の上昇により売上高は23,731百万円(前年同期比5.6%増)となり、営業利益は1,050百万円(前年同期比105.5%増)と大幅に増加したことに加え、為替差益と中国持分法子会社の投資利益増により、経常利益は1,699百万円(前年同期比48.6%増)、特別利益に負ののれん発生益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,335百万円(前年同期比85.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。