- 5018
- 2026/08/28
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 13.92倍
- 2010年以降
- 5.4-23.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.38-1.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 6.43%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差損 34百万円2024/01/15 16:03
(5)負ののれん発生益の金額および発生原因
① 負ののれん発生益の金額 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産および長期前払費用に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/01/15 16:03
前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) 減価償却費 823 百万円 756 百万円 のれんの償却額 96 66 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済が正常化するなか、物価の上昇による個人消費の伸び悩みや海外経済減速が輸出の逆風となり、回復には一服感がみられました。世界経済においては、インフレは鈍化傾向にある中で、米国経済は引き締め効果が顕在化しつつあり、中国では不動産問題や景気対策の一巡により先行きに不安が見られました。為替は日米の金融政策転換をにらみつつ、円安方向から反転しつつあります。2024/01/15 16:03
このような状況のもと当社グループにおいては、海外での販売数量増加および全般的な販売価格の上昇により売上高は23,731百万円(前年同期比5.6%増)となり、営業利益は1,050百万円(前年同期比105.5%増)と大幅に増加したことに加え、為替差益と中国持分法子会社の投資利益増により、経常利益は1,699百万円(前年同期比48.6%増)、特別利益に負ののれん発生益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,335百万円(前年同期比85.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2024/01/15 16:03
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。