出光興産(5019)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -226億3800万
- 2009年3月31日
- 1228億5700万
- 2010年3月31日
- -1163億7400万
- 2011年3月31日
- -50億800万
- 2012年3月31日
- 264億8000万
- 2013年3月31日 -74.54%
- 67億4100万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 757億2900万
- 2015年3月31日
- -1185億3900万
- 2016年3月31日
- -205億4900万
- 2017年3月31日
- 1044億800万
- 2018年3月31日
- -1920億6800万
- 2019年3月31日
- 169億500万
- 2020年3月31日 +343.17%
- 749億1800万
- 2021年3月31日 +1.59%
- 761億1000万
- 2022年3月31日
- -69億9800万
- 2023年3月31日
- 99億600万
- 2024年3月31日
- -240億5600万
- 2025年3月31日
- 112億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.財務政策2025/06/19 15:33
当社グループは、中長期的な成長を維持するために資本効率と財務健全性のバランスを勘案しつつ、必要な運転資金及び設備投資資金を、営業活動によるキャッシュ・フロー、金融機関からの借入、社債、コマーシャル・ペーパーの発行、及び流動性確保のための特定融資枠契約(コミットメントライン契約)の維持等、多様なリソースから効果的に組み合わせて調達しています。
なお、国内子会社は、当社が一括して資金調達し、子会社に融通するグループ金融を通じて運転資金及び設備投資資金を調達しています。また、海外子会社は金融機関からの借入れの他、子会社間のグループ金融を通じて運転資金及び設備投資資金を調達しています。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)の管理2025/06/19 15:33
営業債務や借入金及び社債は、流動性リスクに晒されていますが、当社は各部署からの情報に基づき経理財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、適正な手許流動性を維持することにより、流動性リスクを管理しています。連結子会社については、各社が作成する資金繰計画に基づき、当社からのグループ金融等により調達を行っています。また、突発的な資金需要に備えるため金融機関との間で特定融資枠契約(コミットメントライン契約)を締結しています。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明